明石市大久保・美肌エステ トキブルーム☆老け顔にならないためには・・・

Bijouのブログ

こんにちは!

50代からの美肌を作るtoki bloomの小山和子です。

「年齢より老けて見られる」、「アンチエイジングに興味がでてきた」など…。

多くの女性は「いつまでも若く見られたい」、「若さをキープしたい」と思いますよね。

「老け顔」とは、ズバリ!!

肌のたるみ、くすみが原因なんです。

老け顔になる原因や改善・予防方法についてご紹介しますね。

 

「老け顔」ってどんな顔?

老けた印象を与える顔の特徴は?

顔に現れる「老ける」とは一体…。

詳しく見ていきましょう

肌がたるんでいる

年齢とともに、肌の水分量やコラーゲンの減少により、肌のハリと弾力が衰えていきます。

年齢に関係なく肌がたるんでいると老けて見られるのは、このためです。

ほうれい線が深くなる

筋力の衰えにより、頬についてる脂肪がたるみ、下に落ちていきます。

このたるみは、目元や口元、頬にも現れますが、とくに小鼻の脇から口元にかけて表れる「ほうれい線」は老けた印象を与えます。

シワが多い・深い

 

人よりシワが多い、深かったりすると老けて見えるのは、肌のたるみと同様に肌のハリや弾力が失われているため。

また、シワは紫外線の影響で深く固定されていきます。

老け顔予防には、紫外線対策は欠かせません。

肌がくすんでいる

明るい肌は、健康的で若々しい印象を与えます。

くすんだ肌は、不健康で老けた印象を与えてしまいます。

肌がくすむ原因の多くは、紫外線や摩擦などの刺激、毛穴に汚れが残っている状態。

老け顔予防のためには、この二つの刺激をできるだけ避けて、毛穴の汚れをきちんと落とすことが大切です。

老け顔になってしまう原因は?

同じ年齢なのにシワが多い、肌がたるんでいる、ほうれい線が目立つ人と、目立たない人ではどんな違いがあるのでしょうか?

「老け顔」をつくる原因について見ていきましょう。

紫外線をよく浴びる

 

 

紫外線は、肌に到達すると活性酸素を発生させ、肌のハリや弾力を保つコラーゲンやエラスチンを変性させます。

つまり「日焼け」は、肌のハリや弾力を弱めて肌をたるませる原因となります。

また、紫外線を大量に浴びると、紫外線から肌を守ろうとメラニンが過剰に作られて「シミ」の原因にもなります。

活性酸素とは…
空気中の酸素は、体内に入って「活性酸素」という物質に変身します。
この「活性酸素」が体をサビさせてしまう原因に。
活性酸素により細胞がサビていくと内臓や皮膚、骨などあらゆる組織にダメージを与え、
老化やがんや生活習慣病などにつながります。
例えば…
皮をむいたリンゴを置いておくと、リンゴが変色します。
金属を置いておくと、サビがつきます。
このように、酸素はその他の物質にくっいて「酸化」する働きがあります。

肌が乾燥している

肌の乾燥は、肌のくすみをもたらします。

というのも、肌が乾燥すると角質層の水分を守ろうと角質層が蓄積されていくため。

この一連の流れで古い角質が幾重にも重なると、肌のターンオーバー(生まれ変わり)が崩れて、メラニン色素が排出されにくくなります。

コラーゲン不足

肌の新陳代謝を促すコラーゲンは、美肌を保つうえで欠かせません。

なかなか食事から摂取するのは難しいですが、食べている人と食べていない人では、のちのちに差が出てきます。

コラーゲンを含む食品は…
手羽先、鶏なん骨、牛すじ、フカヒレ、サケ、ブリ、うなぎ(特に皮と身の間にコラーゲンが多く含まれる)があります。
食事からは難しい場合は、サプリメントやドリンクで取り入れましょう。

過度なダイエットをしたことがある、ダイエットしている

過度なダイエットは、肌をたるませる原因となります。

急激な身体のボリュームダウンに肌がついてこれないため。

また、自己流の無理な食事制限によるダイエットも同様です。

必要な栄養が不足し、肌の老化を促進してしまいます。

老け顔を改善する方法

紫外線対策を怠ったばかりに、自己流の過度なダイエットをしたために、実年齢よりも見た目年齢が老けて見える。

こうなってしまったら最後、元の状態に戻れない!?

諦めないでください。

老け顔を改善する方法についてお伝えしますね。

老け顔を改善する4つの食べ物

老け顔改善には「抗酸化物質」を含むものを積極的に摂取しましょう。

カロテノイド

強い抗酸化作用を持つカロテノイドは、体全般の老化防止や肌・髪・爪を健康に保つ効果があります。

また、ビタミンAが不足すると必要な量をビタミンAに変換する働きも。

ビタミンAは、肌の乾燥やシワを防ぐ栄養素として知られています。

〈代表的な食べ物〉

にんじん、赤ジソ、パセリ、ほうれん草

ポリフェノール

カロテノイド同様、ポリフェノールにも「抗酸化作用」があり、細胞の酸化を防いでシワやたるみを予防します。

また、メラニン色素の生成を抑制し、シミの発生も予防します。

〈代表的な食べ物〉

ブルーベリー、すもも、いちご、ブドウ

ビタミンC

コラーゲンは、身体全体のたんぱく質の約30%を占めるたんぱく質の一種で、絶えず分解と合成が繰り返され、新しいコラーゲンが作られている。

ビタミンCは、コラーゲンの合成と分解を促進してくれます。

〈代表的な食べ物〉

野菜、果物全般

オメガ3脂肪酸

細胞膜の主成分であるオメガ3脂肪酸には、老化やストレスでダメージを受けた細胞を修復し、細胞の働きを正常に保つ働きがあります。

〈代表的な食べ物〉

青魚、ナッツ類、オイル

 

リンパマッサージ

老け顔改善には、リンパマッサージも有効。

しかし、間違ったマッサージをすると血管やリンパを刺激して血行障害を引き起こす可能性もあります。

そうなるとかえって、むくみやたるみを悪化させるので、アカシビジューにお任せください!!

 

スキンケアは「保湿」をしっかりする

年齢を重ねるにつれて、肌は乾燥して固くなっていくため「保湿」はとても大切。

しかし、スキンケアは肌質別に最適なケアが異なります。

まずは自分の肌を知ることから始めるのが大事です。

アカシビジューでチェックしましょう。

老け顔の予防法

食べ物やスキンケアなどで「老け顔」を改善できることがわかりました。

一番いいのは、老け顔にならないように予防することですよね!

バランスのよい食事をとる

バランスのとれた食事は、肌を若々しく保つためには必要不可欠。

特に不足しがちな栄養素は、ビタミンやミネラル、必須アミノ酸、必須脂肪酸といわれるもので、肌のハリを保つコラーゲン繊維の生成を促進します。

食事で摂取が難しい場合は、サプリメントでうまく補うようにしましょう。

自分にあった睡眠時間をとる

理想の睡眠時間とは、「十分に眠ったという実感を得て、すっきり目覚められる時間」。

短時間の睡眠でも」日中に眠気を感じることなく、活動できることができれば、理想的な睡眠時間を確保できています。

つまり、決まった睡眠時間を理想とするのではなく、自分にあった最適な睡眠時間をとることが大切です。

笑顔で過ごす

笑顔を作ると口角が自然と上がります。

このように笑顔には頬の筋力を引き上げる効果があるので、老け顔予防のためにも笑顔で過ごすと効果大です。

笑顔美人を目指して老け顔予防しましょう。

 

まとめ

老け顔の原因と改善方法についてご紹介しました。

いかがでしたか?

トキブルームで、お肌にあったスキンケア、リンパマッサージなど…老け顔予防に最適な方法を提案しています。

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