明石市大久保☆トキブルーム☆春の「季差ボケ」に注意!

Bijouのブログ

こんにちは。

50代からの美肌をつくるトキブルームの小山和子です。

春は三寒四温といわれるように、暖かい日が続いたと思ったら、寒い日に逆戻り。

気候が不安定な季節です。

お肌も不安定な状態になります。

季節の変わり目は肌の大敵「季差ボケ」に注意

「きちんとお手入れしているのに肌の調子が悪い…」

「いつものお手入れが正しいのか不安…」

季節の変わり目に肌の不安を感じることはありませんか?

そんな時は、今のお肌と生活環境をチェックしてみましょう。

□ 肌が乾燥しやすい

□ 紫外線対策をしていない

□ 生活環境に変化があった

□ 日中、外に10分以上出る日が多い

□ 花粉症で肌荒れしやすい

あなたはいくつ当てはまりましたか?
1個でも当てはまった方は、肌の「季差ボケ」が始まっているかもしれません。
お肌の状態に合わせて、お手入れをオススメします。

肌の「季差ボケ」ってなに?

春は、三寒四温といわれるように、暖かい日が続いたと思ったら寒い日に逆戻りというように気候が不安定な季節。
日中は過ごしやすくても朝晩はまだ冷え込みますよね。
実は4月は1年の中で、最高気温と最低気温の差が最も大きい月なんです。
気温差が激しい時期は自律神経が乱れやすく、体調を崩したり、ターンオーバーの乱れから肌の状態が不安定になりがち。
そして、さらに気をつけなければいけないのが紫外線。
紫外線は春先強くなり、5月は真夏並みの紫外線となります。
紫外線の弱い冬を過ごした無防備な肌が、急に強まる紫外線、激しい気温変化、さらに花粉や黄砂、PM2.5の発散により不安定な状態に。
それは、まさしく肌の「季差ボケ」状態。
春は入学・入社・人事異動などによる生活環境の変化が自律神経の乱れを引き起こし、乾燥や肌あれなどの要因となるので注意が必要です。

「季差ボケ」肌のお手入れポイント

「季差ボケ」状態の肌はとても敏感。
そんな時には過剰なお手入れは禁物です。
お肌の土台を整えるケアをきちんと続けて、肌力アップを目指しましょう。

肌のすみずみまで潤いでみたす

保湿効果が続く肌にやさしい化粧水で、潤いをたっぷりと補い、肌を保護する油分を補うためにクリームを使用します。
仕上げは手の平を肌に密着させて、肌を埋めるようにしっかり潤いを閉じ込めましょう。
クリームのつけすぎ注意!お肌を過保護にします!!

日焼け止めクリームで肌を保護

紫外線に当たってから、わずか5秒後にはメラノサイトが活動を始めることが確認されています。
紫外線を浴びて3分もしないうちに、肌が黒く変化し始めるという説も。
日差しに1分以上あたる予定がある時は、日焼け止めを塗り紫外線を保護しましょう。

まとめ

春の新生活に向けて、いますぐ肌を整えたい!
そんな方は、サロンでカウンセリングやお手入れを受けてみませんか?

キレイな肌だと気分も上がりますよね。

ぜひ、トキブルームにお越しください。

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